カボニュー|地球にいいことが見つかる場所

カーボンニュートラルを軸に、心地いい生活や、地球にやさしいアクションが集まるコミュニティサイト。難しく考えがちな環境問題をさまざまな取り組みや活動を知ってもらうことで身近に感じてもらえたら嬉しいです!一緒に発信してくれる仲間も大募集! https://caboneu.jp/

カボニュー|地球にいいことが見つかる場所

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マガジン

  • 私と地球にいい暮らし

    環境にちょっといいことってどんなこと?をテーマに、日々の暮らしの中で簡単に取り組むことができそうな、ヒントとなるアクションを紹介。

  • カボニューパートナーと考える “地球にちょっといい“取り組み

    環境問題と向き合い、カボニューコミュニティサイトの想いに賛同してくれたパートナー企業の取り組みを紹介。

  • 地球にいただきます!

    エコな食材で作られたごはん、エコな調理法で作られたおやつなど…地球にやさしい「食」を紹介している、noteクリエイターさんたちの記事を集めました!

  • カボニューな仲間と見つける、地球との向き合い方

    カボニューコミュニティサイトの仲間たちが日ごろから感じている地球と私たちの関係や新たな気づき、体験などを紹介。

  • 食からはじめる、地球にいいこと

    食べるものだからこそ詳しく知りたいし、知ったうえで選択をしてほしい。食を通して発見する、地球にやさしいアクションを紹介。

私と地球にいい暮らし

環境にちょっといいことってどんなこと?をテーマに、日々の暮らしの中で簡単に取り組むことができそうな、ヒントとなるアクションを紹介。

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HOTEL WHY で“考えた”、1日に出るごみの量と生活の中でできること

日本で初めて「ゼロ・ウェイスト」を宣言した、徳島県の上勝町。前編では、上勝町のこれまでの取り組みや今後の想いについて、ゼロ・ウェイスト推進員の藤井園苗さんにお話をお伺いしました。(記事はこちら) 後編では、HOTEL WHYに宿泊したゲストが体験できる、「ごみの13種類45分別体験」をレポート。1日でどのくらいのごみが出て、どのようにリサイクルされるのかを学びながら、体験を通して得た“気づき”をシェアしたいと思います。 ホテルに到着!いたるところに散りばめられたエコな気配

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日本初!徳島県上勝町が宣言した「ゼロ・ウェイスト」。実現するための取り組みとは?

徳島県の山あいにある上勝町。人口約1,400人の小さなこの町は、2003年に日本の自治体で初めて、ごみを減らしてゼロに近づける「ゼロ・ウェイスト」を宣言。この活動を経て、リサイクル率はなんと約80%に到達したそうです。 上勝町の取り組みには、私たちが持続可能な社会を実現するためのヒントがあるはず。そこで今回は、「上勝町ゼロ・ウェイストセンター」を訪ねて、同町の取り組みをレポート。ゴミステーションの管理や、町外からの交流人口を増やす取り組みなどを行うNPO法人「ゼロ・ウェイス

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【大募集】あなたの“環境にちょっといいこと”、一緒に広めるお手伝いをしたい!

こんにちは、カボニュースタジオです。 今日は、“環境にちょっといいこと”に取り組んでいる企業、団体のみなさまに向けてお知らせです。 みなさんのnoteアカウントで発信されている環境活動や取り組みを、ぜひカボニューで紹介させてください! たとえば… など…。環境にちょっといいことであれば、事業内容やアイデア、感じている課題感、な〜んでもOKです!(特定商品のPRと判断された場合は、掲載できない可能性もございます。あらかじめ、ご了承ください) カボニューのnoteやSN

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カボニュースタジオおすすめ!カボニストさんの投稿紹介 #2

こんにちは!カボニュースタジオです。 「私と地球にいいことが見つかる場所」カボニューでは、一緒に地球にいいアクションを広めてくれる仲間、カボニストを引き続き募集中です! 今回は、地球にいいアクションを、ゆるっと楽しく自分たちでやってみる部活「ゆるカボ部」に所属している、3人のカボニストさんを紹介! 楽しみながらも、まじめに考え活動する、彼女たちのレポートを見てみましょう! エコな料理に挑戦! by おこめ一児の母であるおこめ。捨ててしまいがちなスイカの白い部分をお漬物にし

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カボニューパートナーと考える “地球にちょっといい“取り組み

環境問題と向き合い、カボニューコミュニティサイトの想いに賛同してくれたパートナー企業の取り組みを紹介。

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HOTEL WHY で“考えた”、1日に出るごみの量と生活の中でできること

日本で初めて「ゼロ・ウェイスト」を宣言した、徳島県の上勝町。前編では、上勝町のこれまでの取り組みや今後の想いについて、ゼロ・ウェイスト推進員の藤井園苗さんにお話をお伺いしました。(記事はこちら) 後編では、HOTEL WHYに宿泊したゲストが体験できる、「ごみの13種類45分別体験」をレポート。1日でどのくらいのごみが出て、どのようにリサイクルされるのかを学びながら、体験を通して得た“気づき”をシェアしたいと思います。 ホテルに到着!いたるところに散りばめられたエコな気配

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日本初!徳島県上勝町が宣言した「ゼロ・ウェイスト」。実現するための取り組みとは?

徳島県の山あいにある上勝町。人口約1,400人の小さなこの町は、2003年に日本の自治体で初めて、ごみを減らしてゼロに近づける「ゼロ・ウェイスト」を宣言。この活動を経て、リサイクル率はなんと約80%に到達したそうです。 上勝町の取り組みには、私たちが持続可能な社会を実現するためのヒントがあるはず。そこで今回は、「上勝町ゼロ・ウェイストセンター」を訪ねて、同町の取り組みをレポート。ゴミステーションの管理や、町外からの交流人口を増やす取り組みなどを行うNPO法人「ゼロ・ウェイス

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ドライバーにも地球環境にも優しい!再配達を避けてCO2排出削減に貢献

コロナ禍の影響により私たちのライフスタイルは日々急激に変化しています。 なかでも急伸しているのが“EC”の需要です。もはやECは近所への買い物の一部を担うレベルまでになっています。 そして、ECの利用が増えるのに伴って、宅配便の再配達率の増加による環境負荷が大きな社会問題となっているのを知っていますか? この問題は、国土交通省でも再配達率の削減目標(2020年度10%程度から、2025年度7.5%程度)が設定されているほど地球環境にとって深刻な問題となっており、解決のために

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オン・ジャパンの仕掛人に聞く!「ランニングシューズのサブスク」から広がる、地球へのアクション

衣料品の大量廃棄は、国際的な課題の一つ。特にシューズは、自然環境で分解されない素材を使用していたりするなど、環境に大きな負荷がかかっています。そうした現状を打破すべく、画期的な方法で一歩を踏み出したランニングシューズブランドがあります。   世界で初めて100%リサイクル可能なランニングシューズを発表したスイス発のブランド「On(オン)」です。その日本法人「On Japan(オン・ジャパン)」の共同代表を務める駒田博紀さんに話を伺いました。 スイス発ランニングブランド On

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地球にいただきます!

エコな食材で作られたごはん、エコな調理法で作られたおやつなど…地球にやさしい「食」を紹介している、noteクリエイターさんたちの記事を集めました!

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ゼロウェイストスーパーって知ってる?

昔から、スーパーなどで買い物をした際に出るゴミの量について違和感を感じてきた。 特に日本のスーパーマーケットは、プラや包装紙が必要以上に多いと感じる。「ここまでする必要ある?」って思うものばかり。 海外で生活すると、スーパーでは当たり前のようにナッツは計り売り、野菜やフルーツは生身で、そのままとって買って帰るスタイル。その方が、私は心地よかった。 そんな中、クラウドファンディングを経てついにできたのが、日本初のゼロウェイストスーパーマーケット、斗々屋さん。京都の、河原町丸

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ヨーグルトの"ホエー"でつくる簡単漬物! 発酵来福レシピ【第2回:ホエー漬け】

↑(写真上)かぶ・きゅうり・にんじんのホエー漬け(写真中)きゅうりを1週間以上漬けた古漬け(写真下)硬めにゆでた青大豆のホエー漬け ヨーグルトから出ている水のような液体の正体を知っていますか? スプーンなどですくった後に残る上澄のようなもの。これは「ホエー」(ホエイ、乳清ともいう)といって、牛乳から脂肪分やカゼインを取り除いたもの。牛乳からヨーグルトやチーズをつくると、このホエーが出来ます。実はこのホエー、乳酸菌だけでなく、さまざまな種類のたんぱく質も多く含まれます。今回は

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おうちごはんNo.113|今だけの愉しみ。大豆ミートと生落花生入りタコライス

こんばんは! 少し前の記事で、近所の地場産に行った話を少ししましたが、この時生落花生を見つけてお家に連れ帰ってました。 生落花生は本当に短い間しか出回らないので、昨年もしっかり楽しんで記事にもしましたが、今年もタイミング良く出会えて嬉しい♪ 結構沢山あったのだけど、小腹満たしにちょこちょこ食べたり、旦那さんがビールのお供にしたりでいつの間にか残り少なくなってきたので、無くなる前に何かのお料理に使いたい! と言う事で、そんな生落花生を今回は塩茹でしてからタコスミートに混ぜ

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プラントベース生活20年〜近くのスーパー買い物でも見つけられる食品

フランスで手軽に見つけられるプラントベース食材・お肉を使わない食材、食品があります! オーガニック店ではさまざまにアレンジされたお豆腐、セイタン、テンペイなど見つけられます。 今回は普通のスーパー intermarchérでのお買い物です!地元の人がよく立ち寄るスーパーです。 プラントベース加工食材 フランスでは一般のスーパーでもオーガニック食品を扱うコーナーがあります。日本より気軽に、プラントベース食材やオーガニック野菜、食材が身近にあるように思います。 こういっ

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カボニューな仲間と見つける、地球との向き合い方

カボニューコミュニティサイトの仲間たちが日ごろから感じている地球と私たちの関係や新たな気づき、体験などを紹介。

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カボニュースタジオおすすめ!カボニストさんの投稿紹介 #2

こんにちは!カボニュースタジオです。 「私と地球にいいことが見つかる場所」カボニューでは、一緒に地球にいいアクションを広めてくれる仲間、カボニストを引き続き募集中です! 今回は、地球にいいアクションを、ゆるっと楽しく自分たちでやってみる部活「ゆるカボ部」に所属している、3人のカボニストさんを紹介! 楽しみながらも、まじめに考え活動する、彼女たちのレポートを見てみましょう! エコな料理に挑戦! by おこめ一児の母であるおこめ。捨ててしまいがちなスイカの白い部分をお漬物にし

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徳島県上勝町の『HOTEL WHY』にいってきた〜!

こんにちは、ちゃびまるです。 10月27日・28日、ずっと行きたかった徳島県上勝町にあるHOTEL WHYにおこめ&ボニーと一緒に行ってきました。 このホテル、宿泊すると自分たちが出したゴミを翌朝に分別できるという体験つき。そんなこともあって、宿泊が決まったときから「なるべくゴミを出さないように」と意識が働きます。(これも、ホテルが宿泊者に向けた“WHY”の仕掛け!) 今回泊まらせていただく部屋は吹き抜けのメゾネットタイプ。山側に向いた大きな窓にはいくつものガラスが模様の

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沖縄発!スタートアップ企業が描く「サステナブルな未来」とは?「ハッピーアーススタートアップピッチ」イベントレポート

エコフレンドリー(環境に優しく)で、エシカル(倫理的)で、サステナブル(持続可能)な事業を展開する企業が自社の技術やサービスを発表する「ハッピーアース スタートアップピッチ」が9月17日(土)、沖縄県の沖縄本島中部に位置する沖縄市で開催されました。 会場には環境に関心を持つ多くの方が集まり、自然と共生する文化が根強い沖縄発の技術やサービスについての発表を、熱心に聞き入っていました(ちなみに、発表する企業の中には京都から参加している企業も!)。各企業は環境問題に対して何を思い、

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環境保全に取り組む、即成院・平野雅章住職に聞く。日本ならではの自然や生物との向き合い方【後編】

一般社団法人「自然環境文化推進機構」の理事の一人でもある、京都・即成院の平野雅章住職。近年では環境省の推進する「生物多様性のための30by30アライアンス」に参加するなど、自然環境の保護に力を入れています。 後編では“自然との結びつき”や“生物多様性”との向き合い方について、平野住職ならではの考え方をお伺いしたいと思います。 (即成院についてのインタビューはこちら) 日本の伝統的な文化から始める、京都ならではの環境へのアプローチ日本は小さな国ですが、京都にはお花やお茶、寺

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食からはじめる、地球にいいこと

食べるものだからこそ詳しく知りたいし、知ったうえで選択をしてほしい。食を通して発見する、地球にやさしいアクションを紹介。

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カボニュースタジオおすすめ!カボニストさんの投稿紹介 #2

こんにちは!カボニュースタジオです。 「私と地球にいいことが見つかる場所」カボニューでは、一緒に地球にいいアクションを広めてくれる仲間、カボニストを引き続き募集中です! 今回は、地球にいいアクションを、ゆるっと楽しく自分たちでやってみる部活「ゆるカボ部」に所属している、3人のカボニストさんを紹介! 楽しみながらも、まじめに考え活動する、彼女たちのレポートを見てみましょう! エコな料理に挑戦! by おこめ一児の母であるおこめ。捨ててしまいがちなスイカの白い部分をお漬物にし

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種から育てた野菜がついに…!みんなの「#カボニュー種ガチャ」は今

こんにちは、カボニュースタジオです! この夏、渋谷で開催された「Shibuya Sustainable Energy 2022」。 カボニュースタジオでは、水耕栽培キットがもらえるガチャガチャ…題して“種ガチャ”イベントを企画&展示しました! 緑を増やしたり、大切にすることも環境へのアクションになる。カボニュー種ガチャを通して、楽しみながら、おうちで気軽に「地球にいいこと」にチャレンジしてほしい! カボニュー種ガチャには、そんな想いが込められています。 実はこの企画

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高3が子ども食堂開催で感じたフードドライブの意義!【アースデイ東京ユース連載 #4】

前回の振り返り皆さんこんにちは! アースデイ東京ユース代表の辻田創(つじたそう)です! もうすっかり紅葉シーズンになりましたね、皆さんいかがお過ごしでしょうか? 秋と言えば、「食欲の秋」ということで、今回も「食」についてのアクション「フードドライブ」などに取り組む高校生、大学生の活動を連載していきます! 前回の記事では、高校2年生のたくと 君が開催した、食品ロスを活用した料理イベントを取り上げました!ピザやホイル焼き、まじで美味しそうでしたよね…。(前回の記事はこちら)

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おもちゃがトレイに?キッズカボニストがマクドナルドでリサイクル体験!

子どもたちにとってマクドナルドの楽しみといえば、ハッピーセットのおもちゃ。 人気のキャラクターとコラボしたおもちゃや、最近では図鑑や絵本も登場。袋を開けるまで何が入っているか分からないというのも、ドキドキワクワクさせてくれますよね。 子どものハートを鷲づかみするハッピーセットですが、マクドナルドにお世話になっているパパとママなら、きっと一度は思ったことがあるはず。 「おもちゃ、家にいっぱいあるんだよな…」 ハッピーセットのおもちゃリサイクルは、そんなママやパパの声から

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