カボニュー|地球にいいことが見つかる場所

NTTドコモのカーボンニュートラル宣言から生まれた「カボニュー」公式アカウント🌎人気作…

カボニュー|地球にいいことが見つかる場所

NTTドコモのカーボンニュートラル宣言から生まれた「カボニュー」公式アカウント🌎人気作家の四角大輔さん、森百合子さんのコラムなど、“私と地球にいいこと”をテーマに情報を発信中🌱エコ貢献度がわかるアプリ「カボニューレコード」もチェック👇 https://bit.ly/3ZGWjCF

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マガジン

  • カボニューレコード

    日々のエコ行動を記録すると、環境配慮への貢献度を数値でチェックできるサービス「「カボニューレコード」の最新情報とおすすめの記事を集めました!

  • 私と地球にいい暮らし

    環境にちょっといいことってどんなこと?をテーマに、日々の暮らしの中で簡単に取り組むことができそうな、ヒントとなるアクションを紹介。

  • カボニューな仲間と見つける、地球との向き合い方

    カボニューコミュニティサイトの仲間たちが日ごろから感じている地球と私たちの関係や新たな気づき、体験などを紹介。

  • スローに歩く、北欧の旅『猫でテーブルを拭いてみる』

    北欧の旅とライフスタイルを紹介している、ライターの森百合子さん。この連載ではカボニューにつながるような、北欧での体験をご紹介していきます。

  • 食からはじめる、地球にいいこと

    食べるものだからこそ詳しく知りたいし、知ったうえで選択をしてほしい。食を通して発見する、地球にやさしいアクションを紹介。

カボニューレコード

日々のエコ行動を記録すると、環境配慮への貢献度を数値でチェックできるサービス「「カボニューレコード」の最新情報とおすすめの記事を集めました!

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3月はRecoをためてリワードをもらっちゃおう!

こんにちは、カボニュースタジオです。   これまで、カボニューレコードの楽しい使い方やRecoのため方などをご紹介してきました。Recoをためてきたけど、自分のエコ行動を振り返る以外の活用方法はないの?と思っている方、必見です!!  本日3月1日(金)より、「ChargeSPOT」と「dショッピング」2つのリワードがもらえる期間限定のキャンペーンがスタート。キャンペーンの内容や期間について紹介していきましょう! リワードってなあに?リワードと聞いても、耳馴染みのない言葉だと

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ダウンだってリサイクルできる!「Green Down Project」が注目されるワケ

寒暖の差が激しい今冬、みなさんはどのように寒さを凌いでいらっしゃいますか。寒い日にはダウン製品を着る・使う方も多いのではないでしょうか。ダウンは流行のはやりすたりもなく長く使えますし、保温性も高いのでとても重宝しますよね。一方で、サイズが合わなくなってしまったり、穴が開いてしまったり、あるいは羽毛がヘタってしまったりと、いつかは「もう処分してもいいかな……」と考える日も来ます。 そんな時、どう処分したらいいのか困ったり、長く愛用したものを捨てるのにモヤモヤしたりしたことはな

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ちょっとした想像力が、ゴミ問題解決のきっかけに!環境省のサステナビリティ広報大使、マシンガンズ滝沢さんインタビュー【前編】

どうも~、お笑いコンビ「マシンガンズ」の滝沢秀一です!   僕は、芸能活動と並行して、2012年からゴミ清掃員として働いてます。   ゴミに関する情報も発信し続けていて、2020年には、環境省のサステナビリティ広報大使に任命されました!僕がゴミ清掃員をやっていることや広報大使に任命されたことは、みなさんご存じですよね。(え、知らない方もいる…??)   では、カボニューさんの質問にお答えしながら、なぜ僕がゴミと向き合うようになったのか、清掃員として働いて感じたこと、広報大使と

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選手が盛り上げ!ファンが支える!地域×エコ活動

こんにちは、カボニュースタジオです。   大阪・南港にホームグラウンドに持ち、JAPAN RUGBY LEAGUE ONEに所属しているラグビーチーム「レッドハリケーンズ大阪」(以下、レッハリ)。前回の記事では、なぜ、ラグビーチームが積極的にエコ行情報を発信&取り組むようになったのか?どんな活動内容なのかなどについてご紹介いたしました。そして、今回は2024年1月13日にレッハリのホストゲームで開催されたSDGsにちなんだイベントについてご紹介したいと思います! レッドハリ

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私と地球にいい暮らし

環境にちょっといいことってどんなこと?をテーマに、日々の暮らしの中で簡単に取り組むことができそうな、ヒントとなるアクションを紹介。

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3月はRecoをためてリワードをもらっちゃおう!

こんにちは、カボニュースタジオです。   これまで、カボニューレコードの楽しい使い方やRecoのため方などをご紹介してきました。Recoをためてきたけど、自分のエコ行動を振り返る以外の活用方法はないの?と思っている方、必見です!!  本日3月1日(金)より、「ChargeSPOT」と「dショッピング」2つのリワードがもらえる期間限定のキャンペーンがスタート。キャンペーンの内容や期間について紹介していきましょう! リワードってなあに?リワードと聞いても、耳馴染みのない言葉だと

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【スローに歩く、北欧の旅#45】独立記念日に寄せて。IT国家としても知られるエストニア、旅のおすすめは? 

みなさん、こんにちは。北欧を旅するライターの森百合子です。カボニューにつながる、北欧での体験を紹介するこの連載。今回はバルト三国の一国、エストニアでの旅の話をお届けします。 北欧に仲間入りをしたエストニア 2月24日に独立記念日を迎えるエストニア。そもそも「エストニアって北欧なの?」と思われた方もいるかもしれません。バルト三国として知られるエストニア、リトアニア、ラトビアは、2017年から国連により北欧に分類されることが決まりました。なかでもエストニアは、海を挟んで対岸に

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ちょっとした想像力が、ゴミ問題解決のきっかけに!環境省のサステナビリティ広報大使、マシンガンズ滝沢さんインタビュー【前編】

どうも~、お笑いコンビ「マシンガンズ」の滝沢秀一です!   僕は、芸能活動と並行して、2012年からゴミ清掃員として働いてます。   ゴミに関する情報も発信し続けていて、2020年には、環境省のサステナビリティ広報大使に任命されました!僕がゴミ清掃員をやっていることや広報大使に任命されたことは、みなさんご存じですよね。(え、知らない方もいる…??)   では、カボニューさんの質問にお答えしながら、なぜ僕がゴミと向き合うようになったのか、清掃員として働いて感じたこと、広報大使と

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【スローに歩く、北欧の旅#44】地域主導で、北欧最大級の蚤の市に成長したヨーテボリ名物、メガロッピスを散策

みなさん、こんにちは。北欧を旅するライターの森百合子です。カボニューにつながる、北欧での体験を紹介するこの連載。今回はスウェーデン第二の都市ヨーテボリで毎年開催されている名物イベント、巨大蚤の市のお話です。 町をあげての巨大蚤の市 スウェーデン第二の都市ヨーテボリ。港町として栄え、ボルボやエリクソンの本拠地としても知られるこの町では年に一回、毎年5月にユニークな蚤の市が開催されています。その名もメガロッピス。ロッピスとはスウェーデン語で蚤の市のことで、文字どおり"巨大"な

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カボニューな仲間と見つける、地球との向き合い方

カボニューコミュニティサイトの仲間たちが日ごろから感じている地球と私たちの関係や新たな気づき、体験などを紹介。

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絵画のなかにカボニューを探せ⁉️🌍️✨

今回は久しぶりのカボニューネタです。 長年のお仕事仲間でもあり人生の先輩でもあり友人であるHさんの、そのまた先輩の友人の方が(笑) 素晴らしい絵画を描いてくださりました! 名付けて、カボニューを探せ⁉️ 私がドコモで取り組んでいた環境ブランドのカボニューちゃんが絵画のなかに隠れております笑 皆さんどこかわかりますか~☺️ はい、正解は右側の信号機の上あたり! しっかりとカボニューちゃんとロゴマーク、 Discover Your Caboneu のメッセージまで!!素敵すぎ

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選手が盛り上げ!ファンが支える!地域×エコ活動

こんにちは、カボニュースタジオです。   大阪・南港にホームグラウンドに持ち、JAPAN RUGBY LEAGUE ONEに所属しているラグビーチーム「レッドハリケーンズ大阪」(以下、レッハリ)。前回の記事では、なぜ、ラグビーチームが積極的にエコ行情報を発信&取り組むようになったのか?どんな活動内容なのかなどについてご紹介いたしました。そして、今回は2024年1月13日にレッハリのホストゲームで開催されたSDGsにちなんだイベントについてご紹介したいと思います! レッドハリ

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淡路島の有機カレンデュラでインフューズドオイルをつくってみた

先日、訪れた淡路島の廣田農園さん。 廣田さんが、丁寧に有機栽培にてカレンデュラを栽培されています。 花言葉は「変わらぬ愛」 インフューズドオイルをつくってみました 廣田農園さんで購入させてもらったカレンデュラの花びら。 ハーブティーとしても飲むことができますが、インフューズドオイル(ハーブ浸出油)をつくってみました。 カレンデュラオイルは抗酸化、抗炎症の効果があると言われていて、肌荒れやアンチエイジングだけなく、赤ちゃんのおむつかぶれなどまさに万能薬! こちらの袋に

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イソップで買い物をしたら、新しい言葉を知った〜B Corp認証〜

わたし、イソップに行く最近、お友達へのプレゼントを買いにイソップにいきました(注 2023年2月末)ハンドクリームやハンドソープが人気だよね。 そして、買うときにお店でメンバー登録をしたので、次の日くらいにこんなメールが。 リーピングバニー認証???B Corp認証???? たぶん環境に配慮された何かなのだろうけれども、説明しろと言われたら言えない…せっかくカボニューのプロジェクトに参加しているのなら、もうちょっとそういうことも知って行きたいなーと思いましてそれをまとめ

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スローに歩く、北欧の旅『猫でテーブルを拭いてみる』

北欧の旅とライフスタイルを紹介している、ライターの森百合子さん。この連載ではカボニューにつながるような、北欧での体験をご紹介していきます。

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【スローに歩く、北欧の旅#45】独立記念日に寄せて。IT国家としても知られるエストニア、旅のおすすめは? 

みなさん、こんにちは。北欧を旅するライターの森百合子です。カボニューにつながる、北欧での体験を紹介するこの連載。今回はバルト三国の一国、エストニアでの旅の話をお届けします。 北欧に仲間入りをしたエストニア 2月24日に独立記念日を迎えるエストニア。そもそも「エストニアって北欧なの?」と思われた方もいるかもしれません。バルト三国として知られるエストニア、リトアニア、ラトビアは、2017年から国連により北欧に分類されることが決まりました。なかでもエストニアは、海を挟んで対岸に

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【スローに歩く、北欧の旅#44】地域主導で、北欧最大級の蚤の市に成長したヨーテボリ名物、メガロッピスを散策

みなさん、こんにちは。北欧を旅するライターの森百合子です。カボニューにつながる、北欧での体験を紹介するこの連載。今回はスウェーデン第二の都市ヨーテボリで毎年開催されている名物イベント、巨大蚤の市のお話です。 町をあげての巨大蚤の市 スウェーデン第二の都市ヨーテボリ。港町として栄え、ボルボやエリクソンの本拠地としても知られるこの町では年に一回、毎年5月にユニークな蚤の市が開催されています。その名もメガロッピス。ロッピスとはスウェーデン語で蚤の市のことで、文字どおり"巨大"な

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【スローに歩く、北欧の旅#43】未来のためのテスト区域で、スウェーデン式コーヒータイムを

みなさん、こんにちは。北欧を旅するライターの森百合子です。カボニューにつながる、北欧のさまざまな試みを紹介するこの連載。今回はサステナブルな町として知られるスウェーデン第二の都市ヨーテボリを舞台に、スウェーデンらしいコーヒータイムが過ごせる場所と、注目のエリアについてご紹介します。 町の象徴、クレーンを眺めながらのフィーカ 最近、日本でもちょくちょく聞かれるようになってきた「フィーカ」という言葉があります。これはスウェーデン語で、コーヒーとともにちょっと甘いものをつまみな

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【スローに歩く、北欧の旅#42】生まれ変わったエネルギープラントで、植物と山登りを堪能!

みなさん、こんにちは。北欧を旅するライターの森百合子です。カボニューにつながる、北欧のさまざまな試みを紹介するこの連載。今回はコペンハーゲンで話題を集める”山”に登ったお話です。 久しぶりの北欧取材が叶った2023年。ぜひとも挑戦したかったのが、コペンハーゲンに新しくできた"山"、コペンヒルに登ること。この連載でも、一度ご紹介しているコペンヒル(#18「ゴミ処理施設が、町のランドマークに」)とは、ゴミを焼却して発電するエネルギープラントに、スキー場やハイキングコースを併設し

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食からはじめる、地球にいいこと

食べるものだからこそ詳しく知りたいし、知ったうえで選択をしてほしい。食を通して発見する、地球にやさしいアクションを紹介。

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SDGsで地球も人も元気に!ホテル業界が抱える環境負荷と向き合うスーパーホテルの挑戦

サステナブルツーリズムとよく耳にしますが、その意味は、地域に根付いた文化と環境の保全を大切にした持続可能な旅のこと。英語にするとなんだか縁遠い気がしてしまいますが、日本に古くからある旅の思想とベースは同じなんです。「その地に泊まり、隠れた名所を楽しみ、地元のものを食べる。その地への感謝を抱き、キレイにして帰る。」そんな旅の楽しみ方。ホテル業界唯一のエコ・ファースト企業として持続可能な社会を実現するべく、環境問題に向き合い、取り組んでいるスーパーホテル。「サステナブルな世界をホ

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地域に根差したクラフトビールづくりが、生産者と消費者をつなぐ―IN THA DOOR BREWING 中村美夏さん【Think Global, Act Local #6】

「Think Global, Act Local」をキーワードに、“ローカル=地域”を拠点として環境問題に取り組む人を紹介するこの企画。   前回は神戸市でローカルエコノミーをテーマに、シェアオフィスやファーマーズマーケット、メディア事業を手がけているLusie 小泉寛明さんにお話を伺いました。(小泉さんの記事はこちら) 今回は、同じく神戸の街で活動している中村美夏さんをご紹介。中村さんは共同代表の中戸さんと二人三脚で、地域密着型のローカルブルワリー※「IN THA DOO

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小さな「気づき」#41~足の早い野菜は干してしまえ!~

連日39度という暑さで、ほとんど雨が降らないここ新潟。 うだるような暑さには本当にうんざりしているのだが、このおかげか、今年は夏野菜をいただく機会が多く、冷蔵庫の中は野菜ラッシュとなっている。 フードロスをなくすため、これらの消費に毎日頭を悩ませていたのだが、 最近読んだ稲垣えみこさんの本の中で「干し野菜」について書かれており、「これだ!」とピンときた。 真夏の冷蔵庫を過信してはいけない。 容量が増えてくると、冷気が全体に行き渡らないのか、2,3日前にいただいた野菜がヌル

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涼しくて地球にやさしい。夏の猛暑を乗り切る暮らしのヒントとは?【カボニューまとめ#1】

こんにちは、カボニューnoteです! 連日、猛暑が続いていますね。みなさん、体調はいかがですか?   「暑すぎておでかけする気になれない!」と、おうちでゆったり過ごされている方も多いかもしれません。「おうちは涼しくて快適だけれど、エアコンをつけっぱなしにするのはなんだか気になる。」「体を守るためには室温の調整は大切だけれど、環境にはよくないんだろうな…。」と、モヤモヤは尽きませんよね。   そんなあなたに、“夏を快適に過ごしながら、地球にもやさしくいられる”そんなヒントが紹介

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